【業界ニュース】サイバーセキュリティで避けるべき3大プラクティス–CISAが提示

ZDnetで表記の情報が公開されましたので、ご紹介します。

サイバーセキュリティという観点から見た場合、サポートされていないソフトウェアを使用したり、デフォルトのユーザー名とパスワードの利用を許したり、システムへのリモートアクセスや管理者権限でのアクセスに単一要素認証を用いるというのはいずれも危険なプラクティスであり、あらゆる組織はこうしたプラクティスを避けるべきだ。これは重要インフラに関与する組織であれば特に言えることだという。
この警告は米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)によるものだ。CISAは、重要インフラがサイバー攻撃の被害に遭うリスクを高める「極めて危険な」一連のプラクティスのリストをまとめている。

(続きは以下をご覧ください)
https://japan.zdnet.com/article/35176020/

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